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Continuation of RO(reverse osmosis operation) at the nano-level

WHO脱退を求めて抗議活動をする人たち。WHOから脱退することよりも、もっと重要なこととは・・・。

 

 

Youさんのポストを掲載させていただきます。

 

スウェーデンの人々は、WHOからの脱退を求めて抗議活動を行っているそうです。

スウェーデンの人々は、WHOから脱退できるでしょうか。

世界中でこういう抗議活動が起きれば、パンデミック条約やIHRの改訂は中止されるのでしょうか。

普通に考えたら、中止されそうなものなのですが、何しろ支配者たちは普通じゃない人たちなので、彼らの思考を想像しながら、考えてみたいと思います。

 

まず、彼ら支配者層の人々というのは、私たち一般庶民と仲良くしたいわけではない、それどころか、殺したい!とさえ思っています。

抗議活動をすれば、国家に反抗する人々として、警察官を使って逮捕するか、殺してしまえば済む話なのではないでしょうか。

そんなことしたら、民衆が怒って、戦争になる?

普通なら、それは困る・・・と思うかもしれませんが、彼らは、戦争になることを悲しむような人々ではないと思います。

”だったら、戦争に持ち込もう。戦争で一儲けしてから、戦争仲裁をやって、そこで世界を支配すればいい。人口も減って、支配しやすくなる。好都合じゃないか。”

彼らの思考は、こんな感じではないでしょうか。

 

抗議活動したとしても、おそらく、WHOを脱退することはできないんじゃないかと思います。

昨日の記事に書いたように、”WHOを脱退するには、国連の事務総長に通知し、その後、1年かけて精査が行われる。そして、脱退するための条件を満たす必要があり、条件を満たしていなければ、脱退を拒否、再検討もあり得る。”とのことでしたので、ま、精査なんてしないだろうし、条件を満たしていないとか言って、脱退を拒否されるのではないでしょうか。それとも、巨額の拠出金を徴収されて、国が負債を抱えて破綻するかもしれません。

そして、パンデミック条約やIHRの改訂も、とりあえず様子見で延期することはあるかもしれませんが、彼らは諦めないのでは?とも思ってしまいます。

 

だったら、やっぱり国民が騒いでも何も変わらないじゃないか。

なんで、騒いでみようと思ったのか。

というと・・・

 

もしかしたら、”何か”は変わるかもしれません。

でも、変わったとしても時間稼ぎになるくらいかもしれません。

支配者たちが改心して、人々を支配するのをやめるとは思えません。

何か変えてくれそうな人々にすがって従えば、その人たちに支配されます。

たとえ、一時的に支配者たちが静かになったとしても、

虎視眈々とタイミングを見計らって、人類支配計画を別の形で進めてくると思います。

じゃあ、何をやっても意味がないじゃないか。

と言われれば、意味がないと思います。

でも、別の意味があると思っています。

 

詩篇 15 | JCB 聖書 | YouVersion | 聖書アプリ | Bible.com

(以下、上記サイトより引用)

主よ。聖なる山にある主の天幕に行き、
自分の避け所を見いだす人はだれでしょう。
2 それは、責められるところのない生活を送る、
誠実そのものの人です。
3 人を中傷せず、うわさ話に耳を貸さず、
隣人を傷つけたりしない人です。
罪に対してはっきりと声を上げ、
罪を犯した者にはそれを指摘し、
主に忠実に従う者を尊ぶ人です。
自分に害が及ぼうとも、約束を破らない人です。
5 高い利息で負債者を窮地に追い込むことも、
わいろを受け取って、無実の人に
不利な証言をすることもない人です。
このような人は、いつまでも
しっかりと立ち続けることができます。

 

神様を信じる者として、どのように生きるべきか。
神様の臨在の中に住まうために必要な資質とは何か。
その一つに、”罪に対してはっきりと声を上げ、罪を犯した者にはそれを指摘し、主に忠実に従う者を尊ぶ”ということがあります。
 
スウェーデンの抗議活動に参加した人の中には、”この抗議活動が成功すれば、WHOから脱退できるかもしれない。この活動が成功すれば、自分や家族の命が助かるかもしれない”と思ってすがる気持ちで参加した人もいるかもしれません。
でも、そんなことより、神様に対して支配者たちが犯している罪についてはっきりと声を上げることこそが何よりも大事なのだと思います。抗議活動の結果が成功するかどうか、支配者たちを排除できるのかどうか、ということよりも、それらの結果がどうであれ、罪に対してはっきりと声を上げるということこそが、とても大事で、それこそが、神様に従うことなのだと思います。
 
世界中でおかしなことが起きているのに、そのことを知っていながら黙って見ているだけなら、それは、悪に加担したも同然だと思います。
本当のことを話したら反○○とレッテルを貼られ、ひどい場合には逮捕されたり、殺されるかもしれない。だったら、何も言わずに黙って様子を見て、なんとかしてくれそうな人が現れたら、その人たちについていけばいい。それが賢明なやり方だ。
そう思っている人もたくさんいるかもしれませんが、
でもこれは、神様を信じている人ではありません。
神様から守られる人でもないと思います。
 
誰もが神様を信じて危険を犯せるわけではないと思うから、
何かいい方法はないかと考えてしまいますが、
多分、そんないい方法はないと思います。
一時的な回避策はあるかもしれませんが、それはあくまで一時的でしかないと思います。
いずれ、行き詰まり、命の危険にさらされると思います。
神様を信じていれば、安心で安全な場所で、ぬくぬくと過ごせる
と思っているかもしれませんが、実はそうではないと思います。
最も危険な場所で、神様を信じて、安心して過ごせるか。
それが、神様を信じている人が行わなければならないことだとも思います。
 
(次の動画は途中から再生しています。)

(以下、上記動画より一部引用)

 

次に多民族からなる子羊の軍隊が現れ開いた巻物が彼らの奇妙な使命を告げています。それはたとえ殺されることがあっても神の正義と憐れみを獣のような国々に証しすることによって子羊に従うことでした。

(関連動画)ヨハネの黙示録1-11章 Revelation1-11 【概観】 - YouTube

 

 

WHOの世界統治を止められても、止められなくても、彼らに従わず、彼らの罪に対してはっきりと声を上げてゆく。最終的に、彼らに支配され、ワクチン強制接種が始まったとしても、ワクチンは絶対打たない、たとえ従わないことによって殺されたり逮捕されたとしても、絶対彼らに従わない。どんなに追い込まれても、決して自殺をしない。

神様を信じて神様にだけ従って神様に助けを求めるのがいいと思います。

それが唯一の最善策だと思います。

なので、できれば、一時的な回避策で時間稼ぎをしている間に、少しでも多くの人が、
神様を信じるようになってくれればいいのですが。
でも、これは、
神様がなさることなので、全ては神様の御心のままに・・・
 
 
 

 

 

 

 

 

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