CoRoNano

Continuation of RO(reverse osmosis operation) at the nano-level

小児用新型コロナ不活化ワクチン開発。”変異株”に対応。KMバイオロジクス。ワクチンの必要性に疑問。

 

小児用の新型コロナ不活化ワクチンが、来年秋の接種に向けて準備されようとしています。

”特に子どものワクチン接種率が低いことを受けての判断”とのことです。

news.yahoo.co.jp

(以下、上記記事より一部引用)

KMバイオロジクスは現在、副反応が少ないとされる不活化ワクチンの開発を進めています。しかし、このワクチンは3年前に流行が始まったころの株に対応したものです。 そのため、KMバイオロジクスの永里敏秋社長はきょうの会見で、12歳以下の小児用については現在、流行しているXBB系統に対応したワクチンとすることを明らかにしました。 KMバイオロジクス 永里敏秋社長「今後、変異株対応というのが必須となりました」 特に子どものワクチン接種率が低いことを受けての判断だということです。 現在流行している株に対応できるようにするためには追加の試験が必要で、ワクチンの承認申請は来年中となる見込みです。

 

 

次の記事には、”「毎年打つことを考えて来年の秋に打つのに間に合わせてほしい」と強く言われている。”と書かれています。news.yahoo.co.jp

(以下、上記記事より一部引用)

mRNAではない“不活化”ワクチンとは

不活化ワクチンは感染力をなくしたウイルスを使って造る従来の製造方法で、安全性と有効性が期待されている。 KMバイオロジクスではこれまで従来株を使ったワクチンの最終治験を実施。しかし、国が変異株でのワクチンを造ることが妥当と判断したことから、オミクロン株対応の小児用ワクチン開発を進めるという。

2024年秋に供給開始したい考え

永里社長は、2023年度内には最終治験を始め、2024年秋までに供給を開始したい考えだ。 KMバイオロジクス・永里敏秋社長: 当局からは「毎年打つことを考えて来年の秋に打つのに間に合わせてほしい」と強く言われている。それを含めて当局とどのような治験をするか(協議中) また、永里社長は季節性インフルエンザとの混合ワクチンの開発にも意欲を示した。

 

 

mRNAワクチンだと接種しない人が多いのか、不活化ワクチンで対抗してきたようです。

子どものワクチン接種率が低いことと、毎年打たせるための対応を急いでいるようですが、そこまでして子どもにワクチンを打たせたいとは・・・恐ろしいです。

不活化ワクチンであろうと、なんであろうと、危険ですし、怪しすぎます。安全なワクチンを作るはずがありません。mRNAワクチンは打たなくても、mRNA以外のワクチンなら安心だと思って打つ人がいるかもしれませんね。ワクチンはどんなものも危険だということを伝えた方がいいのかもしれません。

 

 

 

小児用のコロナワクチンを"変異株対応"へ KMバイオロジクスが発表 承認申請は来年中(RKK熊本放送)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース

(以下、上記コメント欄より一部引用)

 


 

 

変異株対応の小児用ワクチンの最終治験へ KMバイオロジクスが開発中の新型コロナの不活化ワクチン(FNNプライムオンライン)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース

(以下、上記コメント欄より一部引用)

 

(関連情報)被告企業主催の講演会で被害者と遺族が講演 KMバイオロジクス・化学及血清療法研究所共催「薬害エイズ和解の日」教育講演会 | HIV・薬害エイズ情報 | 社会福祉法人はばたき福祉事業団 オフィシャルサイト

(関連情報)化血研のドン、膨張と挫折 薬害エイズと背徳の20年 - 日本経済新聞

(関連情報)化血研の3事業売却まとまる‐新社名は「KMバイオロジクス」|薬事日報ウェブサイト

(関連情報)化学及血清療法研究所 - Wikipedia

(関連情報)KMバイオロジクス - Wikipedia

 

 

不活化ワクチンも、危険だし、効かないし、打つ意味ないですね。