CoRoNano

Continuation of RO(reverse osmosis operation) at the nano-level

ワクチン被害の実態。新型コロナワクチンだけじゃない。世の中の闇の部分を知ることの大切さ。

 

キノシタ薬品 さんのツイートを掲載させていただきます。

涙なしでは見られません。

 

中村院長の記事を掲載させていただきます。

ワクチンの被害は今に始まった事ではないのですね。

note.com

 

誰もがこんなに強く生きられるわけではないとは思います。

だけど、神様は、その人が乗り越えられるだけの試練しか御与えにはならないそうです。

自分に与えられた試練は、必ず乗り越えられるということです。

 

たとえば、辻井伸行さんというピアニストの方がいらっしゃいますが、目が見えないのにすごいですよね。目が見えても、ピアニストになるのは大変なことなのに、目が見えなくてもこんなにすごい演奏ができるのです。

youtu.be

辻井伸行 - Wikipedia

 

この方は、自閉症でもないですし、ワクチン接種の影響があったわけでもないようですが、眼球に障害を負って生まれてきたそうです。経済的に恵まれたご家庭の方なのだろうと思います。だから、このようなことも可能だったのかもしれませんが、だからと言って、誰もがここまでのことができるわけではないとも思います。何の努力もなしに、こんなことができるようになるわけではないとも思いますが、たとえどんな境遇であっても、どんな障害があっても、神様は人間に素晴らしい可能性を与えてくださっているのだと思います。そして、何より、この方は、ご家族や周囲の方々からの多くの愛に恵まれていたのかもしれません。神様はこの方にそのような恵みを御与えになったのかもしれません。

誰もがピアニストになれれば幸せになれる、とは思いませんが、これだけのことを成し遂げる人もいるのですから、生きていくための望みや恵みは、たくさん用意されているのではないかと思います。

 

どんなに健康で幸せであっても、その有り難みもわからずに生きるより、苦難や悲しみを経験して人の痛みのわかる人間になる方が、実は幸せなことなのだと思います。

自分が被害に遭って障害を抱えたとしたら、それは本当に悲しいことだと思います。だけど、この世の中には、自分以外にも、そして、自分以前にも、同じように障害を抱えて苦しんだ人たちがいるのです。そのことを知らずに、それまでの人生を過ごしていたのだとしたら。それどころか、今まで不平不満を言って生きていたのだとしたら・・・。私もそうですが、これは、多くの人が陥りがちな過ちだとも思います。

多くの人は、何かが起きて初めてこの世の中の闇の部分に目を向けることになるのだと思います。誰しも、楽しく過ごしていたい、暗くて悲しい世界は見たくはない。だけど、それは、ある意味、現実を見ていない、ということにもなります。闇の部分を知ることや、苦しんでいる人を助けることができる人は、現実を直視できているので、災難から免れることもできると思います。決して他人事ではないという意識と、現実を直視することが大事だと思います。

今、苦難の中にいる人も、自分だけではなく、今も、今までも、同じように苦難を経験して生きた人がいるということ、そして、試練は必ず乗り越えられるということ、そして、この世の人生だけが全てではないということを、忘れずに生きてほしいと思います。慈悲深い神様が、これ以上の苦しみや悲しみはないというほどの苦難をこの世で御与えになった人に対して、この世を去った後の世で、悪い待遇を御与えになるはずがないと思います。そう信じて、与えられた苦難と向き合ってほしいと思います。