CoRoNano

Continuation of RO(reverse osmosis operation) at the nano-level

ますますエスカレートする世界の情報統制。言論の自由は支配者層にとっては驚異的。

今後は、ますます言論の自由はなくなり、インターネッ上でも、現実の世界でも、支配者層たちにとって都合の悪い情報を発信する個人や媒体は、”消去”の対象になりそうです。

 

これまでのインターネッ上での情報統制は、結局のところ、”検閲エンジン”の無能さを明らかにすることとなり、支配者層たちが人々に知られたくなかった情報を完全にはシャットアウトできなかったようです。

このことに驚異を感じた彼ら支配者層は、この情報統制力をさらにパワーアップさせるつもりのようですが、本当にそんなにうまくいくのでしょうか。

 

これまで、彼らにとって都合の悪い情報を発信するTwitterのアカウントなどを凍結したり、検索エンジンで都合の悪い情報は排除してきましたが、今後は、単に例えばTwitterのアカウントだけでなく、そのアカウントの所有者が持つ全てのアカウント(Facebookもブログも何もかも)を削除し、そのアカウントが発信した情報や、それを受け継いで発信された情報も、何もかも全部削除してしまいたいようです。そもそもそういう情報を発信している人を黙らせたいようです…。(これって、私のことですか?Twitterのアカウントを凍結された私にとっては、人ごとではないと思ってしまいました。)

 

これまではAIに頼っていたこの情報統制を、今後は”人間の知性をたたき込んだAI”によって行おうとしているようですが…そううまくいくのでしょうか。

コロナ騒動の時と同様に、この事業に関わった人たちが、自分達のやっていることが間違っていることに気づいたら、内部告発するかもしれませんし、逆にAIに支配者層にとって都合の悪い情報を消すどころか、拡散するように教え込むこともできると思います。

 

わたしたち人間の一人一人の心が試されているのかもしれません。

何が善で何が悪なのか。その判断は難しいかもしれませんが、目覚めた人が今後ますます増えれば、今まで支配者層の言いなりになっていた人たちが、善に目覚め、正しい行いをするようになるかもしれません。そうすれば、彼ら支配者層の計画は、実現不可能になるかもしれない。と、私自身は期待しています。というか、そうなってもらわないと困ります。そのためにも、人間の善良な心を信じたいと思います。

 

 

参考にさせていただいた記事は、以下の通りです。

 

globalism.news

(以下、上記記事を機械翻訳後そのまま引用)

インターネットからアイデアを消去するためのWEFの「AIを収集するグローバルインテリジェンス」

世界経済フォーラムは少し懸念されつつある。未承認の意見はますます人気が高まっており、オンライン検閲官は何百万人もの人々がより意識し、より声高くなることに追いつくことができません。インターネットプラットフォームで採用されている検閲エンジンは、非常に愚かで無能であることが判明した。人々は世界経済フォーラムについてあえて文句を言うことさえしていますが、それは明らかに完全に受け入れられません。

(IgorChudov.Substack.comから再発行されたイゴール・チュドフの記事)

そこで、WEF著者インバル・ゴールドバーガー解決策を考え出した:彼女は人々や新しいアイデアをスパイするために「何百万もの情報源」からオフプラットフォームのインテリジェンスを収集し、「インターネットプラットフォーム」に送られる「コンテンツ削除の決定」のためにこの情報をマージすることを提案しています。

従来の検出方法論の障壁を克服するために、新しいフレームワークを提案します。AIに頼って大規模に検出し、人間がエッジケースをレビューするのではなく、インテリジェンスベースのアプローチが不可欠です。

人間がキュレーションした多言語、プラットフォームのオフプラットフォームのインテリジェンスを学習セットに持ち込むことで、AIは主流プラットフォームに到達する前に、微妙で新しい虐待大規模に検出することができます。このよりスマートな自動検出を人間の専門知識で補完して、エッジケースをレビューし、偽陽性と陰性を特定し、それらの調査結果をトレーニングセットに戻すことで、人間の知性を焼き込んだAIを作成することができます。このよりインテリジェントなAIは、各モデレーション決定でより洗練され、最終的には大規模にほぼ完璧な検出を可能にします

これはどういうことですか?何が新しいの?

最近の検閲のやり方は、Twitterなどの各インターネットプラットフォームには独自のモデレーションチームと意思決定エンジンがあることです。Twitterは、ツイートを削除するか、著者を一時停止するかを決定する際に、特定のTwitterユーザーによるツイートのみを見ますTwitterのモデレーターは、Gettrやその他の外部ウェブサイトを見ません。

たとえば、ユーザー@JohnSmith12345はTwitterアカウントを持ち、Twitterのルールを狭く遵守しているかもしれませんが、同時に抗ワクチンメッセージを公開するGettrアカウントを持っています。Twitterは@JohnSmith12345のアカウントを一時停止することはできません。彼らは個々のメッセージやアカウントではなく、人々やアイデアを沈黙させたいので、それはもはやWEFには受け入れられません。

これは、他の場所で人やアイデアに関するインテリジェンスを収集するために、WEFが主要なインターネットプラットフォームを超えて移動する必要がある理由を説明しています。このようなアプローチにより、すべての主要なプラットフォームで検閲するイデアをよりよく知ることができます。

彼らは「何百万もの情報源」から情報を収集し、「AIシステム」を訓練して、気に入らない考えを検出し、TwitterFacebookなどに受け継がれたコンテンツ削除決定を下したいと考えています。これは、その特定のプラットフォームのみに投稿されたメッセージに基づいて何をすべきかを決定する各プラットフォームの現状からの大きな変更です。

たとえば、私のTwitterプロフィールを見ることに加えて、WEFが提案したAIも私のGettrプロフィールを見て、すぐにインターネットから私を削除する「インテリジェントな決定」をするでしょう。彼らはまた、個人だけでなく、アイデアを探したいので、それはやや単純化ですが、それにもかかわらず、間違った思考の探求はグローバル化されます。

これは地獄からの非常識な陰謀論のように聞こえます。WEFは、あらゆる場所の情報を収集し、すべてを見て、特定のプラットフォームを超えて個々の人々やアイデアを識別できるグローバルな意思決定AIエンジンに基づいて、削除する投稿をすべてのプラットフォームに伝えます。

もし誰かがそれが考えられると言ったら、私はおそらくこの人が狂っていると思うだろう。それは病気の技術的ファンタジーやこじつけの陰謀説のように聞こえます。残念ながら、このクレイジーなものは本物で、ウェブサイトの「WEFアジェンダ」セクションに正式に掲載されているWEFアジェンダ提案にあります。そして、WEFはふざけていません。

あなたには声が出ないし、幸せになるよ!

続きを読む: IgorChudov.Substack.com

 

globalism.news

(以下、上記記事を機械翻訳後そのまま引用)

クラウス・シュワブと彼のWEFミニオンは現在、インターネット上で言論の自由を根絶するために「情報戦士」を募集しています

 

 

 

globalism.news

(以下、上記記事を機械翻訳後そのまま引用)

世界経済フォーラムは、インターネットから未承認のアイデアを消去するためのAI制御の「グローバルインテリジェンス」装置を発売します